社会への取組

特定非営利活動法人 世界遺産アカデミー




世界遺産の啓蒙活動を通して社会に貢献することを目的に、その活動を開始させました。
世界遺産への理解と保全活動の輪が、より大きなものとなるよう手助けすることに、ミキ・ツーリストは後援しています。
特定非営利活動法人 世界遺産アカデミー

日本旅行医学会

世界の多くの国々を訪れる日本人が多くなっていますが、訪問地の衛生状態、医療状況に関する適切な情報を得られないことが多い。
これらの問題は医師のみの活動ではなく、旅行に関わる様々な職種、業者を含めた検討と対応が必要となっています。

救急医学的立場に立ち、旅行者の健康サポートを主眼とした組織である、日本旅行医学会に、ミキ・ツーリストは参加していす。
日本旅行医学会

コードプロジェクト

観光地における子ども買春根絶を目的とした「子ども買春防止のための旅行・観光業界行動倫理規範(Code of Conduct)」を、ユニセフ(国連児童基金)・UNWTO(世界観光機関)・国際NGOのECPAT(エクパット)等が世界的に推進するプロジェクトに、ミキ・ツーリストも参加しています。
コードプロジェクト

日本赤十字社

ミキ・ツーリストは日本赤十字社を通して、中国・四川省の震災への義援金活動。
ミャンマーのサイクロンの救援として義援金活動。
スマトラ沖震災及び津波への義援金活動。
新潟・中越震災への義援金活動。
などを行っています。
日本赤十字社

日本旅行業協会(JATAパンフレットリサイクルシステム)

環境保全は、あらゆる国、人、企業が関わりをもつ全地球的な課題です。
観光の分野でも、開発と訪問者の増加により、貴重な自然や文化遺産に影響を与えているといわれており、これらの資源に大きく依存している旅行業界はリーダーシップをとり、保全に努めていかなければなりません。
日本旅行業協会(JATA)では平成10年に 「JATA環境基金」を設立し、自然・文化遺産の保護/保全活動に役立てています。
「パンフレットリサイクルシステム」は、JATA会員各社で不要となった旅行パンフレットを無料で回収し、その売却益をJATA環境基金に入れる仕組みです。
ミキ・ツーリストもこのシステムに参加しています。
JATA環境基金
JATAパンフレットリサイクルシステム



このページのトップへ